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煌めきの銀河釉

第2回 中尾哲彰作陶展 11月29日~12月5日(ギャラリーカワトク)第2回 中尾哲彰作陶展 11月29日~12月5日(ギャラリーカワトク)


宇宙に拡がる無数の星たちを思い起こさせる「銀河釉」を独自で開発した陶芸作家 中尾哲彰氏。パリ・ルーブル美術館にも名を刻み、ヨーロッパや中近東で多くの賞を 獲得し、海外で高い評価を得ています。「銀河釉」に拡がる無数の星たちに夢を託し、 未来への一条の光となるよう願いを込めた作品を展示販売いたします。


会期 11月29日(木)~12月5日(水)

   ※最終日は16時終了

 

会場 5 階 ギャラリーカワトク

   岩手県盛岡市菜園1-10-1

   TEL:019-651-1111(代表)

12月1日(土)・2日(日)作家来場

両日14時より銀河釉について

ギャラリートーク を開催します。



勇気と希望の銀河釉の世界へ

中尾哲彰展 11月14日~11月20日(中合 福島店)

宇宙に拡がる無数の星たちを思い起こさせる「銀河釉」を独自で開発した陶芸作家 中尾哲彰氏。パリ・ルーブル美術館にも名を刻み、ヨーロッパや中近東で多くの賞を 獲得し、海外で高い評価を得ています。「銀河釉」に拡がる無数の星たちに夢を託し、 未来への一条の光となるよう願いを込めた作品を展示販売いたします。


会期 11月14日(水)~11月20日(火)

   ※最終日は16時終了

 

会場 中合 福島店 7階 美術サロン

   福島県福島市栄町5−1

   TEL:024-521-5151

 17日(土)・18日(日)作家来場

両日14時より銀河釉について

ギャラリートーク を開催します。


銀河釉の世界へ 11月14日から中合福島で中尾さん作品展:中通り地区:福島民友新聞社 みんゆうNetに掲載


2019年 干支アートの販売を始めました。

平成から新時代へ
招福の博多人形2018
干 支「 己 亥 」

つちのとい 

 

十二支には、それぞれに季節が割り当てられています。 亥の季節は冬です。春の芽吹きまで、じっとエネルギー を内にこめている「核」となる大切な時期です。 己(つちのと)の年は、足元を固めて、次の段階を目指す 準備をする年。翌年から始まる成長に備えて、知識を増 や し た り 、人 材 育 成 や 設 備 投 資 、財 務 基 盤 を 固 め る な ど、外に向けての活動ではなく、内部の充実を心がける と良い年だと言われています。亥は、猪肉の栄養価が高 く病気予防になることから、無病息災の象徴で、白い亥 は目標に向かって猛進していく人を助ける「火の神の化 身」とされています。

守り本尊は「阿弥陀如来」です。 深い慈悲で極楽浄土へ導いてくれます。


ガラスで語る日本の美
黒木国昭作 2019年
干支「亥」

 

日本の伝統美を西洋の素材のガラスで表現し、 世界的に活躍する黒木国昭先生が、 2019年の平和と幸福を願い干支を製作しました。 ガラスの置物を飾ると、光が広がるように 運気が増幅すると言われています。 2019年がキラリ輝く1年でありますように...。



竹中直人初の写真展

竹中直人の眼 10月10日~10月29日(新宿タカシマヤ)

俳優、映画監督、ミュージシャンとしてより精力的な活動を続ける竹中直人。

個性豊かな役を変幻自在に演じ、唯一無二の存在感を放っています。

今回「竹中直人の眼」と題して、初の写真展を開催いたします。

映画の監督や、舞台公演の先々で竹中が見たもの、触れたものを瞬間的にとらえた写真の数々。

それも撮影は全てスマホ。

 

本人の持つタブレットの中には旅の先々でとりためた写真が、一万枚以上に及んでいます。

 

いくつもの顔を持つ男・竹中直人 

音を奏で、文章や絵を描き、母校・多摩美術大学の客員教授を務めるなど、今後もクリエイター竹中直人の活動から目が離せません。

 

そして注目のコラボレーション 

今回、写真のコーディネート、展示、会場構成には、日比野光希子氏を迎えます。

岩松了氏と竹中との舞台「竹中直人の会」(1992~2002)では舞台美術を手がけ、竹中の監督映画では、題字も書いています。

二人の異なる感性でどんなフォトストーリーが展開されるのでしょう。どうぞご期待ください。


会期 10月10日(水)~10月29日(月)

会場 新宿タカシマヤ 10階 美術画廊

   東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目24番2号

   TEL:03-5361-1111


竹中直人 Profile 

1956年、神奈川県生まれ。

多摩美術大学デザイン科グラフィックデザイン専攻卒業、俳優、映画監督、ミュージシャンなど幅広く活躍。

1991年、初監督映画「無能の人」で第48回ヴェネチア国際映画祭国際批評家連盟賞、第34回ブルーリボン賞主演男優賞を受賞したほか、監督作・出演作で受賞多数。

監督作品は「119」「東京日和」「サヨナラCOLOR」など7本に及ぶ。

NHK大河ドラマ「秀吉」(1996)にて主役の秀吉を演じ、大河ドラマ「軍師官兵衛」(2014)では再び秀吉を演じた。

最近の著書には「役者は下手なほうがいい」NHK出版新書、「無能でありつづけること」河出書房新社がある。

最新のCDは玉置浩二氏のプロデュースによるアルバム「ママとカントリービール」がある。

Netflixオリジナルドラマ「野武士のグルメ」配信中。

今年4月から行われた舞台竹生企画第3弾「火星の二人」のDVDが今冬発売予定。



銀河釉の世界へ

中尾哲彰 作陶展 9月27日~10月3日(東武百貨店 池袋店)

宇宙に拡がる無数の星たちを思い起こさせる「銀河釉」を独自で開発した陶芸作家 中尾哲彰氏。パリ・ルーブル美術館にも名を刻み、ヨーロッパや中近東で多くの賞を 獲得し、海外で高い評価を得ています。「銀河釉」に拡がる無数の星たちに夢を託し、 未来への一条の光となるよう願いを込めた作品を展示販売いたします。


会期 9月27日(木)~10月3日(水)

会場 東武百貨店 池袋店 6F 1番地 美術画廊

   東京都豊島区西池袋1丁目1−25

   TEL:03-5951-5742



吉祥で彩る美の世界

第2回 赤絵細描 米久和彦 作陶展 9月12日~18日(大丸札幌店)

赤絵細描とは、極細の筆を使い赤絵具で描く九谷焼の上絵付けの技で、 超絶技巧と言われる緻密画の芸術です。多彩な吉祥文様で器物を埋め 尽くした線と点からの集合体展開される意匠に、金彩を加えることによ って品格のある装飾美が現れます。赤絵の世界に魅了された作家の手 から生まれた優美で繊細な作品は見るものの心を魅了します。赤絵の 系譜を引き継ぐ数少ない作家として注目されている作品の数々を、この 機会にご高覧賜りますようご案内申し上げます。

会期 平成30年9月12日(水)~9月18日(火)

会場 大丸札幌店 8階美術画廊

   北海道札幌市中央区北5条西4-7

   TEL:011-828-0005



たくみ切子のガラス展 7月26日~8月7日(小野美術)

出品作家:高橋太久美、西眞り子、辻原夕見、たきのさゆり、滝下浩子、西村めぐみ

手磨きのモダニズム・カット

 

新しい時代の切子を生み出そうとする「たくみ切子」。

名工 高橋太久美は、伝統の薩摩切子を蘇らせた技に

自らの感性と卓越した職人技を込めた作品が真髄です。

高橋太久美と次世代の俊英作家にたちの、

技ときらめきのガラスの世界を展開いたします。

会期 平成30年7月26日(木)~8月7日(火)

会場 有限会社 小野美術

   福島県いわき市平字中町22番地の2  Kビル 1F

   TEL:0246-35-0383



白い造形美の世界

現代の名工 奥川俊右ェ門作陶展 7月5日〜11日(ギャラリーカワトク)

ろくろの名手で「現代の名工」に認定される奥川俊右ェ門。

ほのかに向こうが透けて見えるような薄作りの肌、やわらかい曲線を描いたフォルム、薄い生地に入れられた彫の繊細な美しさなど、たしかな技術をもって表現された作品の数々をご覧いただけます。

 

会期 平成30年 7月5日㈭〜11日㈬

   最終日は16:00終了

会場 5 階 ギャラリーカワトク

   川徳 岩手県盛岡市菜園1-10-1
   TEL. 019-651-1111(代表)
   営業時間 10:00~19:00


奥川俊右ェ門

 

Profile
1949 佐賀県有田町に生まれる
1964 15歳で陶芸の道へ入る

1971  国の無形文化財、奥川忠右衛門に師事
1979 奥川俊右衛門として独立
1981 日本工芸会正会員認定
1986 手ろくろ成形一級技能士合格・伝統工芸士認定
2001 佐賀県立有田窯業大学校のろくろ科講師に就任
2002 厚生労働省より卓越した技能者に贈られる「現代の名工」 に認定
2005 黄綬褒章受章
2010 佐賀県立窯業大学校 ろくろ科講師に就任
2011 上海ARTFAIR 2011に出展
2014 ワシントンDC 日本大使館で行われた
   Contemporary Japanese Ceramicsに出展
   Living National treasures and Othr Mastersに出展
   現在、日本大使館内に「青白磁牡丹文瓢形花瓶」展示中
2015 第3回陶美展 奨励賞受賞
2017 国立佐賀大学芸術地域デザイン学部 非常勤講師に就任
2018 奥川俊右衛門改め奥川俊右ェ門として忠右ェ門窯跡地前へギャラリー移転



たくみ切子のガラス展 6月1日~12日(さいか屋 藤沢店)

出品作家:高橋太久美、西眞り子、辻原夕見、たきのさゆり、滝下浩子、西村めぐみ

手磨きのモダニズム・カット

 

新しい時代の切子を生み出そうとする「たくみ切子」。

名工 高橋太久美は、伝統の薩摩切子を蘇らせた技に

自らの感性と卓越した職人技を込めた作品が真髄です。

高橋太久美と次世代の俊英作家にたちの、

技ときらめきのガラスの世界を展開いたします。

 

会期 平成30年6月1日(金)~12日(火)

会場 さいか屋 藤沢店 5階ギャラリー

   神奈川県藤沢市藤沢555

   TEL 0466-27-1111(代)



5月24日〜5月29日 川徳 明治150年推進事業

禁裏御用窯元 宮内庁御用達 十五代 辻常陸展

十五代 辻常陸展

「禁裏御用窯元 宮内庁御用達 十五代 辻常陸展」は明治150年事業です。

ダウンロード
十五代 辻常陸展 チラシ
上記のダウンロードをダウンロードできます。
TSUJI_2018_05.pdf
PDFファイル 971.6 KB

川徳

 

岩手県盛岡市菜園1-10-1

TEL. 019-651-1111(代表)

[営業時間]10:00~19:00

https://www.kawatoku.com/index.html



明治150年となる平成30年。

文化人を中心に明治以降の歩みを次世代に遺す活動が行われている中で、近代陶芸において重要な位置づけとされる

「辻常陸」が注目されています。江戸時代から禁裏御用窯元として仕え、激動の明治から昭和の時代の流れとともに受け継がれた悠久の染付け美。
時代の名品を振り返りながら、十五代 辻常陸の新作までをご紹介いたします。

会期:5月24日(木)〜5月29日(火)

※最終日は午後5時閉場

 

会場:川徳

7階 催事場

岩手県盛岡市菜園1-10-1 TEL. 019-651-1111(代表)
[営業時間]10:00~19:00



2月27日〜3月4日 浜屋百貨店

陶磁物語り 葉山有樹展 開催

陶磁物語り 葉山有樹展

 

この度、長崎浜屋において

ー陶磁物語りー葉山有樹展を開催いたします。

 

文様や寓話図をひもとき、

根源を突きつめた歴史観から独自の物語をつむぎだし、

その情景を細密描画で

表現する葉山有樹。

 

他に類を見ない美しく荘厳な世界は、

国内に留まらず海外でも高い評価を受けています。

悠久の歴史と新しい時代を想像させる

名品の数々をぜひご高覧ください。

会期:2月27日(火)〜3月4日(日)

※最終日は午後5時閉場

 

会場:浜屋百貨店

8階美術ギャラリー

8階催事場

長崎県長崎市浜町7番11号 tel:095-824-3221



第85回 東京インターナショナル

ギフト・ショー春2018(1/31~2/3)出展!おかげさまで大盛況でした。

開催中ご来場いただいた皆様ありがとうございました。

Gatouが昨年より始めた新事業「Artfabric」の世界をブース内に表現しました。

ガラス工芸家・黒木国昭氏作品、東レ株式会社のUltrasuede®、木工のkomaさんのチェアーなどArtfabricとコラボしたアイテムも揃い、白い壁には動画でArtfabricの内容を映し出しました。




2018年 干支アートの販売を始めました。

名工がつくる
招福の博多人形2018
干支「戊 戌」

 

戌年は次へ進むための新しいステップの年と言われています。犬は安産の象徴。生命力豊かで、これから出産される方は良い一年となることでしょう。戌年生まれの方は、社交性があり、義理人情に厚く、堅実で真面目な努力家と言われています。

守り本尊は「阿弥陀如来」です。
深い慈悲で極楽浄土へ導いてくれます。